NO.3 PARTNER FOR BUSINESS

経営の「進まない」を
「進む」に変える。

社長と右腕のとなりに、3人目の推進役を。

初回60分無料 ・ オンライン対応

進んだ未来 会社 社長 右腕 3 No.3

経営者のみなさん

「緊急じゃないけど重要なこと」
進んでますか?

緊急 緊急でない 重要 重要で ない 緊急 後回し… 重要 進んだ! No.3

急ぎの書類に追われるほど、会社の未来をつくる仕事は後回しになります。
その「重要」を、No.3が引き取って前に進めます。

たとえば、こんな「重要」

  • やりたいことが進まない
  • 参謀役がいない
  • 採用が回らない
  • DXが定着しない
  • 新規事業を始めたい
  • AIを活かしたい

よくある「進まない」を詳しく見る

漫画で読む

「3番目」がいる会社の話。

ある町工場の社長と右腕のところに、No.3がやってきました。

漫画1ページ目。社長「右腕はいるのに、なぜか会社が前に進まねえんだ…」右腕「私も毎日いっぱいいっぱいで…」No.3「社長、それはたぶん“3番目”ですよ」
1右腕はいるのに、進まない。
漫画2ページ目。社長と右腕が言い合いになり、No.3が「まあまあ、二人とも会社想いゆえですよ」「外側にいる私だから、橋渡しできるんです」と間に入る
2外側にいるから、橋渡しできる。
漫画3ページ目。若手社員「ウエツさんって、なんでお金もらえてるんですか?社員でもないのに不思議で…」ウエツ「いい質問だね。答えはシンプルなんだ」
3社員でもないのに、なぜ?
答えは「課題解決の量」。

続きは本で読む →

NO.3代行とは

2人から3人へ。
三角形だから、倒れない。

社長 右腕 ぐらぐら…

社長と右腕だけ

関係は一本の線。どちらかが倒れると支えがない。

社長 右腕 No.3

No.3が入ると

役割がはっきりして、決まる・動く・続く。

No.3代行について詳しく見る

未来までの道のり

社長だけが頑張らなくても、
会社が進む。

スクロールすると、会社が前へ進みます。

止まっている

やることは見えているのに、進める余白がない。

順番を決める

社長の考えを聞いて、何から・誰が・いつまでを決める。

一緒に動く

現場に入って実務を回し、仕組みに落としこむ。

会社が自走する

現場が回り、社長は次の一手に集中できる。

支援の流れを詳しく見る

できること

売上・仕組み・人。
3つの領域を横断して動く。

売上

営業の型、提案資料、案件の管理を整えて、売れる流れをつくる。

仕組み・DX

業務を見える化し、ツールやAIを現場に定着させる。

人材

採用の設計から、チームで戦える状態づくりまで。

サービスを詳しく見る

three.T合同会社 代表 上津原研介 一緒に、手も足も動かして
会社を前に進めます!

代表

経営者の考えを、
現場で動く形に変える。

上津原 研介three.T合同会社 代表

12年大手機械メーカー
8年旅行会社
6年独立・経営支援
11社支援企業

代表のプロフィールを詳しく見る

もっと知りたい方へ

読んで、知る。

代表が、毎朝書いています。

経営、AI活用、複業、挑戦の記録。代表・上津原がnoteで日々の気づきを発信しています。

    noteで毎日発信しています →

    よくある質問

    気になること、先にお答えします。

    どのような会社が対象ですか?

    主に社員10〜100名程度の中小企業を対象としています。経営者の構想はあるものの、推進する人材や時間が不足している企業に適しています。

    コンサルティングとの違いは何ですか?

    提案だけで終わらず、必要な実務、社内調整、仕組み化まで伴走する点が異なります。

    依頼内容が明確でなくても相談できますか?

    はい。初回相談で状況を整理し、優先して取り組む課題から一緒に決めます。

    一部の業務だけでも依頼できますか?

    可能です。単発支援、プロジェクト支援、継続伴走など、課題に合わせてご提案します。

    支援料金はいくらですか?

    支援範囲と関与頻度に応じて個別にお見積りします。初回相談後、ご契約前に内容と費用を明確にご提示します。

    全国から相談できますか?

    はい。オンラインを中心に全国対応しています。必要に応じて訪問対応もご相談いただけます。

    相談したら契約しなければなりませんか?

    いいえ。初回相談では課題整理を行い、three.Tがお役に立てる場合のみ支援内容をご提案します。

    その「進まない」は、だいたいこの5つ。

    経営者からよく寄せられる問いに、No.3代行の視点で先に答えます。詳しい手順は各コラムにまとめました。

    中小企業の「経営参謀」とは、何をする人か

    経営者の構想を、実行できる計画に翻訳する役割です。方向を決めるのは社長ですが、優先順位をつけ、誰がいつ何をするかまで分解し、進捗を管理するところを担います。確保の仕方は、社内で育てる・外部に相談する・外部に実行まで任せる、の3つです。

    コラムでくわしく読む →
    経営顧問・経営コンサル・社外CxO・業務委託は、何が違うのか

    違いは「何に対して払うか」です。顧問は時間、コンサルタントは成果物、業務委託は作業範囲、社外CxOは特定機能の責任者という役割に対して払います。No.3代行は推進役という役割に対して払い、提案の後の実行・社内調整・仕組み化までを一体で担います。

    コラムでくわしく読む →
    社長が現場から抜けられないとき、権限移譲は何から始めるか

    人を探す前に、業務を分けるところからです。連続した3営業日、現場の判断に入らない期間をつくると、何が止まって何が止まらないかが分かります。止まった業務のうち、発生頻度が高く判断が軽いものが、最初に渡す候補になります。

    コラムでくわしく読む →
    中小企業のDX・AI活用は、なぜ進まないのか

    情報でも意欲でもなく、推進する人と時間が足りないためです。ツール選びから入ると定着しません。業務の棚卸し、優先順位づけ、小さく試す、展開、仕組み化の順で進め、旧来のやり方を止めるところまで決めると現場に残ります。

    コラムでくわしく読む →
    外部人材に頼んでも成果が出ないのは、なぜか

    多くは相手の力量ではなく、受け入れ側の設計に原因があります。窓口が社長ひとりだけ、一緒に手を動かす社員がいない、打ち合わせが月1回。このいずれかに当てはまる場合、相手を変えても結果は変わりません。

    コラムでくわしく読む →

    ここにない疑問も、初回相談で率直にお聞かせください。

    LET'S MOVE FORWARD

    社長一人で、悩まない。

    止まっている課題を整理して、次の一歩を一緒に決めます。

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