やりたいことはある。
でも、進まない。
構想が日常業務に埋もれている
詳しく見る →NO.3 — WHAT IS NO.3?
経営の伴走者・No.3として、売上・仕組み・人の課題を前進させます。
考えるだけでもない。手を動かすだけでもない。戦略を、現場で動く仕組みに変える。それが、No.3代行です。
01 — THE BOTTLENECK
日々の判断と緊急対応に追われるほど、会社の未来に必要な仕事は後回しになります。問題は、やる気ではなく「推進する人」と「進む仕組み」が足りないことです。
構想が日常業務に埋もれている
詳しく見る →判断を理解し、実行まで担う人がいない
詳しく見る →欲しい人材に届かず、採用活動も回らない
詳しく見る →ツール導入で止まり、現場に定着しない
詳しく見る →既存業務が優先され、責任者も不足している
詳しく見る →何から始め、どう業務に組み込むか分からない
詳しく見る →なぜ、後回しになるのか
「緊急で重要」に手を取られ、会社の未来をつくる右上のゾーンが後回しに。
そこを前に進めるのが、No.3代行の役割です。
BEFORE → AFTER
社長と右腕だけ
物事が進まず、停滞している状態。
No.3代行が参加
三位一体で、会社が前進する。
02 — FROM STUCK TO SCALE
STUCK
売上、採用、DX、新規事業。重要なテーマほど、目の前の業務に押し戻されます。
CLARIFY
対話から本当に取り組むべき課題を特定し、優先順位・担当・期限を明確にします。
EXECUTE
必要な実務を推進しながら、業務フロー、ツール、役割分担を整えます。
SCALE
現場が自走し、経営者は次の意思決定に集中できる状態をつくります。
03 — WHAT IS NO.3?
点と点を繋げると、線が生まれる。そこに3つ目の点を加えると、はじめて「カタチ」になる。three.Tはその3つ目の点として、経営参謀の視点で課題を整理し、現場で実行できる形に翻訳します。必要な時は自ら手を動かし、最終的には社内で回る仕組みに変えます。
社長と右腕だけでは、関係は「一本の線」。切れたら、支えを失います。
そこにNo.3という3つ目の点が加わると、組織は三角形になり、驚くほど安定します。
頭の中にある課題と構想を言語化し、優先順位を決める。
計画だけで終わらせず、必要な実務と調整を推進する。
属人的な動きを、社内で継続できる状態に変える。
現場の声は、まっすぐ届かない
No.3代行は、社長と現場の“あいだ”に入り、このフィルターをなくす。
現場の本音が、まっすぐ社長に届くようになります。
06 — PUBLICATION
『No.3が、会社を前に進める』社長と右腕の「次」を担う No.3代行という仕事
「社長と右腕の二人で、なんとか回している」——それでも会社が前に進まない。その正体は“3番目”の不在です。ある町工場の物語を通して、No.3という役割の力と、No.3代行という働き方をやさしく解き明かす一冊。「No.3代行ってどんな仕事?」がまるごと分かります。
07 — EXPERIENCE
大手機械メーカー
SALES / PLANNING旅行会社
OPERATIONS / BUSINESS独立・経営支援
ENTREPRENEURSHIP支援企業
CLIENT PARTNERS
08 — FOUNDER
大手機械メーカーで営業9年・営業企画3年、旅行会社8年、独立6年。大手企業での営業・企画経験と、独立後の中小企業支援を通じて、経営参謀として経営者の構想を具体的な行動へ変える役割を担ってきました。
「緊急ではないが重要なことを、前進させる。」
09 — INSIDE THE MIND
three.Tの頭の中では、経営・チーム・AI・発信——すべてが繋がっています。
ノードをつかんで動かしたり、触れて繋がりを辿ってみてください。