ABOUT

No.3代行とは

経営の伴走者・No.3として、売上・仕組み・人の課題を前進させます。
考えるだけでもない。手を動かすだけでもない。戦略を、現場で動く仕組みに変える。それが、No.3代行です。

WHAT IS NO.3?

コンサルでも、業務代行でもない。
経営者と現場をつなぐ、No.3。

点と点を繋げると、線が生まれる。そこに3つ目の点を加えると、はじめて「カタチ」になる。three.Tはその3つ目の点として、経営参謀の視点で課題を整理し、現場で実行できる形に翻訳します。必要な時は自ら手を動かし、最終的には社内で回る仕組みに変えます。

NO.1社長 NO.2右腕 NO.3No.3代行

三角形だから、倒れない。

社長と右腕だけでは、関係は「一本の線」。切れたら、支えを失います。

そこにNo.3という3つ目の点が加わると、組織は三角形になり、驚くほど安定します。

  • NO.1リーダー/社長
  • NO.2右腕/ナンバー2
  • NO.3No.3代行/three.T

01

整理する

頭の中にある課題と構想を言語化し、優先順位を決める。

02

動かす

計画だけで終わらせず、必要な実務と調整を推進する。

03

仕組みにする

属人的な動きを、社内で継続できる状態に変える。

コンサルとも、業務代行とも、ここが違う。

項目一般的な
コンサル
一般的な
業務代行
three.T
No.3代行
課題整理対応一部対応(中心)
戦略提案対応一部対応(中心)
実務推進一部対応対応(中心)
社内調整一部一部対応(中心)
仕組み化・自走支援一部対応しない対応(中心)

現場の声は、まっすぐ届かない

社員の本音は、フィルターで歪められて社長へ届く。

No.3代行は、社長と現場の“あいだ”に入り、このフィルターをなくす。現場の本音が、まっすぐ社長に届くようになります。

いま

  1. 社員新しい提案があります!
  2. 部長内容を整理して伝えよう…
  3. フィルター情報が削られ、変わる
  4. 社長現場の本当の声が見えないな…

No.3代行が“あいだ”に入ると

  1. 社員
  2. 部長
  3. No.3代行
  4. 社長まっすぐ届く

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THE BOTTLENECK

社長の頭の中だけで、
止まっていることはありませんか。

日々の判断と緊急対応に追われるほど、会社の未来に必要な仕事は後回しになります。問題は、やる気ではなく「推進する人」と「進む仕組み」が足りないことです。

01

やりたいことはある。
でも、進まない。

構想が日常業務に埋もれている

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02

参謀役がいない

判断を理解し、実行まで担う人がいない

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03

採用できない

欲しい人材に届かず、採用活動も回らない

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04

DXが進まない

ツール導入で止まり、現場に定着しない

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05

新規事業を進めたい

既存業務が優先され、責任者も不足している

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06

AIを活用したい

何から始め、どう業務に組み込むか分からない

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なぜ、後回しになるのか

会社の未来をつくる「重要だが、緊急でない」が、いつも後回しになる。

くわしく見る
緊急 緊急でない 重要
トラブル対応 納期・クレーム
★ No.3が動かす領域 仕組みづくり 人材育成・未来設計
重要でない
突然の頼まれごと 多くの会議
なんとなくの作業

「緊急で重要」に手を取られ、会社の未来をつくる右上のゾーンが後回しに。
そこを前に進めるのが、No.3代行の役割です。

BEFORE → AFTER

2人から3人へ。会社が動き出す。

くわしく見る

社長と右腕だけ

社長×右腕

物事が進まず、停滞している状態。

No.3代行が参加

社長No.3右腕

三位一体で、会社が前進する。

役割が明確に意思決定がスムーズにスピードと成果が加速

FROM STUCK TO SCALE

課題を、成長の仕組みに変える。

くわしく見る

STUCK

やるべきことは見えている。
進める余白がない。

売上、採用、DX、新規事業。重要なテーマほど、目の前の業務に押し戻されます。

CLARIFY

経営者の意図を理解し、
前進する順番を決める。

対話から本当に取り組むべき課題を特定し、優先順位・担当・期限を明確にします。

EXECUTE

一緒に動き、
繰り返せる形にする。

必要な実務を推進しながら、業務フロー、ツール、役割分担を整えます。

SCALE

社長だけが頑張らなくても、
会社が進む。

現場が自走し、経営者は次の意思決定に集中できる状態をつくります。

書籍『No.3が、会社を前に進める』表紙

PUBLICATION

No.3代行を、
一冊にまとめました。

『No.3が、会社を前に進める』社長と右腕の「次」を担う No.3代行という仕事

「社長と右腕の二人で、なんとか回している」——それでも会社が前に進まない。その正体は“3番目”の不在です。ある町工場の物語を通して、No.3という役割の力と、No.3代行という働き方をやさしく解き明かす一冊。「No.3代行ってどんな仕事?」がまるごと分かります。

  • 第1章No.3代行とは何か ― 1でも2でもない「3」の正体
  • 第2章なぜ会社にNo.3が足りないのか
  • 第3章給料は課題解決の量 ― 価値を生む仕組み
  • 第4章複業CEOという働き方
  • 第5章上津原研介とthree.T ― 社名に込めた想い
Amazon(Kindle)で読む ↗ Kindle Unlimited 対応

試し読み

漫画で、少しだけ。

本編は、ある町工場を舞台にした物語。マンガと図解で、はじめての方でもすらすら読めます。

続きはAmazon(Kindle)で。本を読む ↗

EXPERIENCE

現場と経営、両方を知っている。

0年

大手機械メーカー

SALES / PLANNING
0年

旅行会社

OPERATIONS / BUSINESS
0年

独立・経営支援

ENTREPRENEURSHIP
0社

支援企業

CLIENT PARTNERS
three.T合同会社 代表 上津原研介

FOUNDER

経営者の考えを、
現場で動く形に変える。

上津原 研介UETSUHARA KENSUKE
three.T合同会社 代表

大手機械メーカーで営業9年・営業企画3年、旅行会社8年、独立6年。大手企業での営業・企画経験と、独立後の中小企業支援を通じて、経営参謀として経営者の構想を具体的な行動へ変える役割を担ってきました。

営業 9年営業企画 3年旅行会社 8年独立 6年
「緊急ではないが重要なことを、前進させる。」

INSIDE THE MIND

頭の中を、覗いてみる。

three.Tの頭の中では、経営・チーム・AI・発信——すべてが繋がっています。
ノードをつかんで動かしたり、触れて繋がりを辿ってみてください。

LET'S MOVE FORWARD

社長一人で、悩まない。

止まっている課題を整理して、次の一歩を一緒に決めます。

60分、話を聞いてみる
話を聞いてみる